素盞雄神社

節分祭

2月3日節分祭 お家で福は内

季節の始まりを示す立春、立夏、立秋、立冬。その前日はいずれも節分ですが、とりわけ冬が終わり春の始まる日・立春の節分は、新しい春・新しい年のために豆を撒いて幽鬼を追いはらい、災を除き福を招く「 除災招福 」を祈る行事として引継がれています。

例年、御社殿からの豆まき参加者、ならびに境内で豆まきを受ける参拝者が大勢のため、感染症拡大防止と《伝統行事の継承・お家 (うち) で豆まき》を旨とし、令和四年節分祭は令和三年と同様に下記のように御参加を募ります。

節分祭の写真

申込方法

町内経由のお申込みは貴町総代、個人のお申込みは直接神社まで。※令和4年は2/2午前中まで申し受けます。

参加初穂料 3,000円

祭典での御芳名祝詞奏上、境内での御芳名掲示、福豆入り木製一合マス・名入れ祈祷札の授与が含まれます。

節分祭当日

午前中:
「熊手祈祷札・福枡福豆」を祓い神事斎行
祭典後:
[町内経由お申込み]
総代宅等指定場所に熊手祈祷札・福枡福豆をお届け
[個人お申込み]
御来社にて熊手祈祷札・福枡福豆をお渡し
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